ネガティブな体験をネガティブに受け入れてはいけない

せっかく良い気分でいても、ちょっとしたことでへこんだり、嫌な気分にもっていかれることがある。それは店員さんの不愛想な対応だったり、職場の誰かに意地悪なことを言われたりだったりする。ネガティブな出来事に、ネガティブな気分に追い込まれることはたやすい。その場だけのことなのに、それが一日を台無しにしてしまうこともあり、ひどい時には過去の同じような出来事を思い出したり、記憶を再現して煮えくり返るような同じ思いをまた味わったりすることすらある。 
 そこで気分を台無しにしない秘訣はなんだろう。悪循環を断ち切る技を身につけたいと、人生の後半になってようやく考えることができたものの、その解決策はなかなか思いつかない。「いいことを思い出す」というのは簡単だけど、そんな悪い気分でいる時にいいことを思い出す心のゆとりがあるなら苦労はしない。
 そもそも、世の中はネガティブで溢れているのだから、という「そもそも」が大切かもしれない。自分が清浄機となり、変換させゆくことを常にこころがける姿勢を続ける以外に道はないのかもしれない。ネオマネー 使い方

0歳のこどもの日と、1歳のこどもの日は大違い。

5月5日はこどもの日、息子にとって2回目の節句でした。去年は実家に帰省中に初節句をお祝いしましたが、今年は我が家で家族3人(+お腹に1人)でお祝いです。

生後3ヶ月頃に、お食い初めの為に購入したサイズ80の袴ロンパースもすっかりぴったりになりました。あの時はねんねでしたが、今は二足歩行ができるので、袴姿も絵になって可愛らしいです。ただ、スナップボタンをとめて着せるタイプなので、全てとめ終わるまで息子と追いかけっこです。ねんねの時より着させるのに一苦労でした。次に着る機会があるとすれば、第二子のお食い初めの時、意味はないけど上の子もついでに着せるぐらいでしょうか。次のお正月にはもう小さくて着れないかもしれません。

袴ロンパースを着て、こいのぼりのおもちゃで遊び、こいのぼりのお菓子を食べて、こどもの日デコのランチも作りました。結局このぐらいしかしていないのですが、それっぽい雰囲気の写真は撮れたので良しとします。

毎年、こどもの日は本格的に暑くなりだす頃のように思います。せっかくの袴ロンパースを着ていた息子ですが、午後はメッシュの肌着1枚でお昼寝してしまったのでした。ミュゼ 脇 回数